
有楽町の行列が、
そのまま食卓へ。
連日完売したレストランの、
濃厚バスクチーズケーキをご自宅で。
1日の注文も
美食の街での、
ひと口の衝撃。
スペイン・サンセバスチャン。地元の人がすすめてくれたのは、真っ黒な“炭の塊”のようなケーキでした。恐る恐る口へ運ぶと——カラメルの香ばしさと、なめらかなチーズの口どけ。一口で、衝撃が走った。
「この感動を日本の人にも」。帰国後、女性パティシエが試作を重ね、2016年、まだ日本になかったバスクチーズケーキが生まれました。

余計を加えない
味付けに頼らず、チーズ本来の濃厚なおいしさを最大限に。

とろける食感
表面はしっかり、中心へ向かうほどとろとろに。計算された食感。

香ばしい焼き目
カラメルを思わせる、こんがり香ばしい表面が味のアクセント。
この、とろける断面。
ナイフを入れた瞬間が、いちばんの幸せ。

数分で完売する、
“幻”のチーズケーキ。
広告を打たずとも、SNSと口コミだけで話題に。レストランではディナー前に売り切れる日もあるほどの人気です。
「販売から数分で完売する、
幻のバスクチーズケーキ。」— Precious(小学館)
「一口目で、フォークが震えました。」
会食のお土産でいただいて以来、会う人みんなに宣伝しています。断面の色のコントラストにも見惚れる。
「家族全員が、衝撃を受けました。」
今まで食べたチーズケーキの中で一番かも。甘すぎず大人の味で、ワインにもよく合います。
「贈った相手に、とても喜ばれた。」
食通の知人へのギフトに。優しい味で食感もなめらか、老若男女に愛される逸品だと思います。
#バスクチーズケーキ で話題








